7年落ちのトヨタ・プリウス(PRIUS)、一括買取査定サイトで50万円越えの体験談

ハイブリッドカーのトヨタ・プリウス(PRIUS)の3代目ZVW30型、Gグレードを売却したときの体験談です。

この3代目モデルはモデルチェンジの度に進化してきた歴代トヨタ・プリウス(PRIUS)の中で、エンジン排気量が1500ccから1800ccにサイズアップされたことが大きな特徴でした。

その結果動力に余裕が生まれ、前モデルまで指摘されてきたパワー不足が解消されました。

外観は前モデルを踏襲したものですが、プラットフォームはオーリスと同じになっています。その結果、サイズも若干アップしています。

わたしが3代目トヨタ・プリウス(PRIUS)の中で最も気に入っていたのはインテリアです。ドライバーのほうにラウンドしたバットレスタイプのセンターコンソールは、程よい包まれ感が演出されています。

売却に臨む

7年落ちで、走行距離は8万キロを超えていたので、一括買取査定サイトでも買取価格は厳しいかもと思ってのぞんだのですが、想像以上の結果となりました。

最初のメールでの見積もりの段階では、35万円前後の見積もりが多かったのですが、これが相場なのだと思います。

しかし、その後3社から出張査定をしてもらうと、査定額がどんどんアップしていき、最終的に50万円を超える価格で売ることができました。

ここまで取れればまず十分満足でした。やはり、プリウスは人気があるので、普通のセダンなどと比べると、高く買い取ってもらうことができますね。

売却時にはトヨタプリウス一括査定を参考にさせていただきました。

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